



最寄りの駅からバスで20分ほど、中年男性ばかりが住む古びたマンション。
その一部屋に住むはるかは、働かない父のために生活費を稼ぐため、同じマンションの住人たちにカラダを使っている。
最初は「安い金で乳首を吸わせるだけ」——そんな軽い気持ちだった。
でも、ジジイたちは執拗に彼女の巨乳を鷲掴みにし、乳首を指で摘み、舌で舐め回し、吸い付いて離さない。
「これで十分だろ?」と小銭を握らされながら、はるかの身体は次第に熱を帯びていく。
乳首を責められるたびに甘い声が漏れ、脚が震え、気づけばパンツがぐっしょりと濡れていた。
やがては「もう少しだけ…」と挿入まで許し、マンションのジジイたちに中出しされる日々。
父のため、マンションのジジイたちに乳首を売る娘の、
禁断で淫らな日常を、余すところなく記録した一作です。

