僕には家に居場所がない。
あ、虐待とかDVとかヤバい話ではなくて、肩身が狭いってこと。
三つ上に女子校生の姉・寿里がいるんだけど、超が付くほどドSで…。
「どいて!私の座る場所を取るな!」
「何勝手に食べてんの?」
「片付けといて、面倒だから」
姉…違う違う!本当に女王様みたいな風格すら感じる。
親の前ではゴマすりして、世渡り上手ぶりを発揮してるんだ。
テレビを見たりおやつを食べたりを、好きなタイミングでしたことがない。
僕が言うのも何だけど、寿里のルックスは可愛い。
だから、周囲ももてはやすから、化けの皮を剥いだ素顔を見たら驚くだろうな。
【動画】好きの裏返しで毎日僕を苛めてくるドSな後輩ギャルの鬼抜き 七瀬ひな
そんな家庭生活で、憩いの場は自室しかない。
自室で貯金を叩いて買ったパソコンで、AVを見ながらオナニーする。
ささやかだけど、この時間があるから快楽と絶頂の愉しみを得られるんだよね。
「何やって…えっ?きもっ!」
唯一の憩いの場である自室に、ノックもなしで寿里が入室してきた。
勃起ちんぽをシコる姿のまま、硬直してしまい体が動かない。
「へ〜勉強もせずに、エロ動画でオナニーとは良いご身分だこと」
痛い…蔑んだ視線と鋭い口調がグサグサ刺さる…。
「巨乳好きなんだ…痴女に煽られたいんだ…」
咄嗟にモニターオフできず、性癖もバレてしまう。
「まさか…私のおっぱい、見てた訳じゃないよね?」
確かに寿里はFカップの巨乳だけど、ガン見する度胸なんてない。
そーっとちんぽを下着に仕舞おうとすると、
「おい!誰が仕舞えって言った?出しとけよ」
自室なのに、姉に支配される空気感でピリついてきた。
「じゃあ、こんなので興奮するんだ?」
ショーパンを脱ぎ出し、下着姿になっていく。
よく見ると、マン毛が透けるほどの薄ピンクのシースルーの下着。
「ジロジロ見るな!このド変態!」
姉にド変態と罵られる弟、全国に何人くらいいるんだろうか…。
「やっぱり…姉の下半身で勃起させてんじゃん」
恥ずかしながら、収まってたちんぽに血液が巡ってフル勃起してしまう。
「精液溜まってんの?おらおら!」
目の前で下着も脱いで、女性器が丸出し状態に。
ふさふさのマン毛、ぷくっと膨らむ恥丘、見えそうで見えない割れ目。
寿里のおまんこ拝んだの、何年ぶりだろ?
「我慢汁垂らすなよ!同級生女子のおまんこも、そうやって想像してんの?」
寿里の声が聞こえない、おまんこにしか意識が行かない。
「目の前でシコッて射精しな!」
流石に耳に届いたが、そんな惨めな姿を晒す訳にいかない。
怖さに逆らえず、半泣きになりながら手コキを続けた。
「ぶはっ!ホントにシコッてる!我が弟がクソ変態だったなんてね!」
悔しいが、今は言うことを聞いてシコらないと、部屋から出ていきそうもない。
天を突く亀頭から我慢汁が垂れ出し、竿をシコる手に付着する。
それも潤滑油になって、シュコシュコ擦るオナニーが無情にも捗っていく。
「しょうがない…おら、ご褒美だよ」
僕の目の前でおまんこの割れ目を広げ、薄ピンクの膣内をひけらかしてくれた。
スゴイ…女子校生の生まんこ、AVだとモザイクで見えない生まんこ。
リアルまんこを拝めたことに、オナニーに拍車がかかる。
「情けねぇ…姉のまんこをオカズにオナニーする弟、、」
「うっくぅ…んんふぅ…」
「変な声出すなよ!マジでキモい!」
興奮していた理由は、寿里のまんこが見れたから、だけではなかった。
じっと見つめていると、マン汁で濡れているように見えたからだった。
姉ちゃん、見られてて感じてる?
そんな生きたオカズがあるから、嫌でも興奮するし、射精感がグングン湧いてくる。
「お!射精まであとちょっと?」
亀頭が痺れる感覚に陥り、ちんぽの根本から込み上げてくるものに抗えない。
「うっく…んん!や…く、、出る、出る出るぅ!」
シコるのを止めると、ドピュゥッと亀頭から濃い精液が噴射された。
奇しくも、寿里の太ももにぶっかける形になり、半ギレされてしまった。
「ちょ!マジで何やってんの!もう…最悪!」
息も絶え絶えに、姉のまんこでシコれた快感は、ここ最近のオナニーでは最上級だった。
「おい!拭けよ!キレイに拭けって!」
ティッシュで精液を拭き取り、さらにウェットティッシュで太ももを拭き取った。
寿里の太もも、柔らかくてスベスベで…そんな感想を抱いていたら、また勃起しそうになった。
「またちょくちょく来るわ、ちゃんと管理してやんよ!」
薄ら笑いを浮かべて、寿里は部屋を出ていった。
怖かった、泣きそうになった、奴隷にされる、もっと虐められる。
だけど、また寿里のおまんこが見れたり、太ももや体を触れたりしたら…。
あらぬスケベ妄想を抱かされて、寿里が部屋を訪ねてくるのを心待ちにしてる僕がいた。