私の名前は楓花。
20歳代半ばに差し掛かる私は、4大を卒業してこの方、安定した職についたことがない。
いくつかの職場で派遣社員として働いたことはあるけど、とてもじゃないけど、独り立ちできるような稼ぎにはならないんだよね。
だからうち、ホステスから風俗までいろいろなお仕事で、就職氷河期を食いつないできた。
スナック、ガールズバー、セクキャバ、おっパブ、デリ・・・
で、最近になって、イメクラ嬢で落ち着いている。
デリヘルほど身体張らなくていいし、うち、コスプレ好きだから、趣味と実益を兼ねてる感じかな。
帰宅部でオタクだった私は、スポーツなんか一切していないのに身長が170センチ近くあるし、おっぱいやお尻も人並み外れて発達していたから、街を歩いているとAVだかなんだかの関係者からスカウトされたりするのが、めっちゃ、ウザい。
余計、引きこもりに拍車がかかって、アニメや同人誌なんかにのめり込む。
そんな私が生き生きするのは、イメクラで長身を生かした男装をすることなんだけど、これがあんまり受けない。
男性客におっぱい触らせたり、手コキしたり、大きな声じゃ言えないケド、本番したりって、ほぼ、風俗みたいなエッチなサービスが売りのうちのお店では、あんまり需要がないみたい。
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そんなスケベオヤジの代表格で常連のKが、私を指名してきた。
「楓花ちゃん、きょうはこれ持ってきた、着てみてよ。オガ子の種族服」
この人がやり込んでいるオンラインゲームでは「オーガ」っていう「炎を司る鬼族」がアバターに選べるらしい。
で、その種族の女性キャラは「オガ子」って呼ばれていて、主に男性プレイヤーの間で人気なんだそう。
長身で、おっぱいとお尻がやたらと強調されたグラマラスなオガ子が、ゴブリンからオマンコにこん棒を突っ込まれてアヘ顔をしたイラストを、同人誌で見たことがある。
私のイメージ、お色気担当?って、少し微妙な気持ちになりながら更衣室で毛皮風の生地の、けっこう縫製のしっかりした「種族服」に着替えてみた。
濃いブルーのワンピースまがいの胸元はパックリと開き、私のFカップのおっぱいにはタイト過ぎて谷間がくっきりと浮かんだ。
背中と、右半身のお腹の辺りと脚の付け根から下には布がなく、100センチのお尻は、小さなTバックの布で食い殺されそうに締め付けられた。
更衣室から出てきた私が、ニーハイのストッキングを纏い、赤いニーソを履いた脚を交差させて歩く度にブルンブルンとおっぱいが揺れ、半分ほどハミ出したお尻がくねくねとくねる。
「楓花ちゃんカワイイ!」
同僚の女の子たちの黄色い歓声に、私、少し得意になって、腰を振りながらKの隣に座った。
私の、プリンと突き出たハミ尻がKの太ももに当たるのを感じて、私、金髪ロングヘアのウィッグをかき上げながら、悪戯っぽくウインクしてみた。
「フーちゃん、かわいいよ!めっちゃ、似合ってる!」
嘘っぽい声色で大げさにおだてながら、ドサクサに紛れて横乳にピタっと触れたKの手の甲を、私、意地悪く、ペチっとはたいた。
するとK、スーツの内ポケットから長財布を取り出すと、諭吉を2枚取り出して私のお尻の下に敷いた。
もう、しょうがないなあ…。
私とK、二人で隣のプレイルームに入った。
細長く狭い部屋にポツンと置かれたベッドに座ると、私、とりあえず手コキでいいかなって、Kを待ってた。
すると彼、持参したカバンの中からギョっとするほど極太のディルドを取り出すと、吸盤状になった根っこも部分をタイル張りの床に設置し始めた。
「ちょ、何よそれ!」
彼が求めていることがすぐにわかった私、ちょっと焦ってKに聞いた。
「いやね…」
まさか、それをオマンコに入れろっていうんじゃないよね。
でもやっぱ、そう言うコトだよね、ちょっと待って!ムリムリムリムリ!
「オガ子がゴブリンから犯されるイラスト見てさあ」
だから!それ、私も見たやつですから!
諭吉2枚は結構、奮発したなって思ったケド…
「ねえ…本番していいよ!私の事、抱きたくないの?」
「抱きたいけど、今はこれに突かれるフーちゃんが見たいのさ!」
私、観念した。
種族服の青いTバックを脱いで下半身丸出しになって、極太ディルドにゆっくりとまたがった。
ディルドの先端が膣口にめり込んだのを、Kが前から顔を寄せて覗き込んだ。
ああん…恥ずかしい…
って思うと、少しオマンコが濡れてきて、人工チンポの先っぽが、3センチほど埋まった。
「イヤ!オマンコ壊れちゃう!ねえ!ムリだってばぁ!」
私もう、いっぱいいっぱいだった。
お股を覗き込んでいたKの手が伸びてきて、私のクリの辺をスリスリとさすり、違う手が種族服の襟元から忍び込んで乳首をコリコリっと弄んだ。
Kからクリや乳首を虐められながら、顔を真っ赤にしてディルドを押し込んでいくうちに、私の恥ずかしいオマンコ、いつの間にかビチョビチョになって、とうとう、極太ディルドを根元まで飲み込んだ。
「あああああぁんっっ!!!」
Kが手を叩いて喜んでる。
たぶん、今の私、あのイラストのオガ子ちゃんみたいな、アヘ顔してるのかな…
そんな顔見られるの、恥ずかしいな…
って思うと、オマンコから、ジュンジュンとおつゆがあふれ出て、私、ゆっくりと腰を動かし始めた。
この記事はAIによってイラスト化されています♪→【コスプレ・異種族・極太ディルド】投稿体験談をAIを使ってイラストにしてみたvol.23